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ホーム パン王子/浅香正和コラボの小さいふ!パンの記念日に発売。





「パン王子」と初コラボの小さいふ
「パンでつながり、笑顔になる」をコンセプトに、パンの魅力を発信し続けるパン王子/浅香正和と小さいふが初コラボ!4月12日「パンの記念日」に発売。

焼きたてのパンの香り、一口ほおばるとサクッという心地よい音、口いっぱいに広がる小麦の旨味。 そんなパンの魅力がたくさんつまった、小さいふが出来上がりました。

クアトロガッツでは、あなたのスキ!とのコラボを行っています。
ご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
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クアトロガッツ春のパン祭り
クアトロガッツ春のパン祭りでは「パン王子×小さいふコラボ記念特別インタビュー」と1000個以上のパンを食した王子「おすすめの大阪のパン屋さん情報」も掲載中♪
どれもおいしそうで、パン好きは必見です!こちらもぜひご覧ください♪




PROFILE
パン王子/浅香正和(あさか まさかず)

年間200軒以上のパン屋さんを巡り、関西を中心にパンコーディネーターとして活躍。 そのやわらかい雰囲気から「パン王子」の愛称で呼ばれ『よ〜いドン!』『おはよう朝日 土曜日です』『水野真紀の魔法のレストラン』などにも出演。 パンを通じて笑顔をつなげる「パンヲカタル」では、日々パンの魅力や情報を発信中。おすすめのパン情報は必見です!

4月より大阪府民の森広報大使として活動もスタートし、4月15日(金)には関西テレビ『ちまたのジョーシキちゃん』に出演。関西”激うまパン”とお家でできるアレンジレシピを紹介してくださるそうです!ぜひご覧ください。

パンヲカタル公式HP/SNS
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「パンと本とねこ」のロゴ
パン王子の活動の一つ「パンと本とねこ」というパンのセレクトショップのロゴマークがワンポイントに。
パンと本とねこがかわいさを引き立てます。




パンのようにこんがり焼きましょう
焼き方その1”素材を楽しみながら焼く” 使えば使うほど味が出てくる栃木レザーのヌメ革を使用しているので、ポケットに入れてお出かけするだけでも、色の変化を楽しんでいただけます。

ヌメ革は繊細なので使い始めは少し気を使いますが、キズや汚れもだんだん目立たなくなってきて、それさえ味になるのが栃木レザーのヌメ革の魅力であります。



焼き方その2”ちょっと一手間かけて焼く” 栃木レザーのヌメ革はレザー用のワックスやクリームを塗りこんであげると、艶が増し色も少し濃くなります。

頻繁にクリームを塗る必要はないですが、人間のお肌と同じように乾燥が気になったり、艶を出したい時に塗ってあげればより愛着がわいてきます。

工房でも使っているラナパーは天然由来の成分で作られており、ベタつきもなく革製品全般につかっていただけます。

レザーケアクリーム「ラナパー」はこちら



焼き方その3”日光浴でこんがり焼く” 少しマニアックなやり方ですが、太陽の下で日光浴させて色を変化させる方法もあります。

〇前に汚れを拭き取っておく。
日光浴させている間は乾燥する場合があるので、焼く前にクリームで保湿。
1討できず均等に陽が当たる場所にお財布を置き、1日おきに表裏を返して焼きムラがないようにする。

日光浴によって色が変わるのは植物性のタンニンを使用しているヌメ革の特徴です。鞣す際に使われるタンニンが日に当たることで変色するため化学薬品のクロム鞣しの革では変色しません。



あなたはどんな焼き加減が好みですか?
使う人の違い、使われる環境、ケアの仕方によって変化の違いを楽しめるのが栃木レザーの魅力です。
こんなに色の変化を楽しめるのは、手間暇かけて作られたフルベジタブルタンニングレザーのヌメ革だけ。

フルベジタブルタンニングレザーは文字の通り植物性の天然成分でつくられた植物性タンニン鞣しの革です。 栃木レザーのヌメ革は有害な物質を一切使わずに天然のチェスナット(栗)、オーク(ナラ)、ミモザ(アカシア)などのワットルバーグ(樹皮)から抽出された樹液のタンニン(渋)で長い時間をかけて鞣されます。




本来の革のままの風合いを生かした製法のため、使うほどに革が本来含んでいる油分がにじみでて、色艶が増しエイジングする革になります。革本来の風合いが生きていることが栃木レザーが「本物の革」と呼ばれる所以です。

あなたはどんな焼き加減が好みですか?


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