小さい財布 小さいふ クアトロガッツ

ホーム 【一粒万倍日+天赦日】6月10日はスーパー開運日!風神雷神の小さいふで圧倒的運を味方に。




SUPER
LUCKY
DAYS

【一粒万倍日×天赦日】

春を感じさせる柔らかな色彩をバックに、躍動感溢れるポーズを決めた「風神・雷神」の小さいふ。 6月10日はお財布の新調や、使い初めにおすすめの開運日です。

6月10日は一粒万倍日と天赦日が重なる超開運日! 一粒万倍日と天赦日が重なると、より運気UPを期待できる最強の開運日となります。 新しいことを始めたり、お金や仕事にまつわることを行うといいでしょう。 金運をUPさせたい方は、この日に合わせてお財布を新調したり使い始める方も多いです。

春の訪れを感じる「風神・雷神」 風神は風袋を両手に持ち風雨をもたらす風をつかさどる神。
雷神は太鼓を打ち鳴らし稲妻をおこす雷をつかさどる神で、その人気は国内にとどまらず海外でも人々を魅了しています。

「風神雷神図屏風」がモチーフ 風神雷神と聞くと、屏風の風神雷神図を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか?
風の神と雷の神が対になる構図は、中国から伝来した仏教美術ではよくテーマになる題材です。
国宝にも指定される俵屋宗達、尾形光琳、酒井抱一などの琳派の絵師や、名だたる画家たちによって風神雷神の図は描かれてきました。

風神雷神には厄を払うご利益も 自然をつかさどる神である風神雷神には、古来より日本人の自然への畏敬の念も込められており、厄を払うのに相応しい神様です。 厄を払う以外にも、雨を降らせ豊穣をもたらす・悪を払い成功を掴む・自然災害から守ってくれるなどのご利益があるそうです。

何かを始めるのに最適な吉日「一粒万倍日」 日本の暦に古くからある吉日の一つで、「一粒の籾(モミ)が稲になり、万倍ものお米をつけた稲穂に成長する」という意味が込められています。そのため何か始めるのに最適な日と言われ、入籍、新しい事業、宝くじ、お財布の購入や使い始めにぴったり。

年に数回しか訪れない最高の吉日「天赦日」 年に5〜6回しか訪れない「天赦日」は、日本の暦の上で最高の吉日です。 この日に始めたことは全て叶うと言われており、天の神さまがすべてをゆるす日でもあります。
天赦日と一粒万倍日が重なると、より運気アップを期待できる最強の開運日となります。

次の開運日は”7月3日” 今日はお財布の購入日や使い始めにおすすめの日をご紹介させていただきました。少し意識を変えるだけでも運勢が変わってくるかもしれないですね。
せっかくお財布を新調するなら、開運日を選んでみてはいかがでしょうか?


>