革のアクセサリー|「エミーリエ」金 ゴールド|JAPANレザー・本革|ピアス・イヤリング 4,500円(税込4,950円) 購入数 タイプ ピアス イヤリング カートに入れる 1万円以上送料無料 最短翌日発送(金土日祝をのぞく) オンライン決済可能 ギフトラッピング対応 プレゼントキャンペーンはこちら クリムトの「接吻」がアクセサリーに 名画を、身につける。クリムトが金箔を貼って描いた「接吻」をモチーフに、抱きあうふたりと金のきらめきをデザインした革のアクセサリー。ピアスとイヤリングの2種類から選べます。 グスタフ・クリムト Gustav Klimt きらめく黄金を描いた画家。 グスタフ・クリムトは、19世紀末から20世紀初めのウィーンで活躍した画家です。装飾画家として出発し、金箔や幾何学模様を取り入れた、華やかで独自の作風を築きました。代表作は《接吻》。きらめく金色と緻密な装飾で人物を描き、ウィーンの近代美術を代表する画家として知られています。 ▾ THE STORY 「接吻」にたどり着くまでの、クリムトの物語 金細工師の家に生まれ、劇場や美術館の装飾から出発したクリムト。批判を受けながら仲間と分離派をつくり、金箔を貼る「黄金の時代」に「接吻」が生まれました。 STORY 01 金細工師の家に生まれて。 1862年、ウィーン近郊に生まれたクリムト。父は金細工師で、幼いころから金属や装飾が身近にありました。 STORY 02 劇場の天井を飾る仕事から。 14歳で工芸学校へ進み、装飾画家として出発。弟や仲間と組み、劇場や美術館の天井を手がけて、若いうちから公の仕事を任されました。 STORY 03 分離派をつくり、自由を掲げた。 1897年、仲間とウィーン分離派を結成。「芸術には自由を」と掲げ、激しく批判された大学の天井画は報酬を返して引き取りました。 STORY 04 黄金の時代に生まれた《接吻》 イタリアで金色に輝くモザイクを目にしたクリムトは、その後、金箔を取り入れた作品を多く描くようになります。《接吻》は、そんな「黄金の時代」を代表する一枚です。 PRODUCT 革のアクセサリーについて ギフトボックスについて Gift Box ギフトボックス作品の絵柄をあしらった専用のギフトボックスに入れて、お届けします。 贈り物にそのままお使いいただけるほか、着けないときの保管にも便利です。 つけ方とサイズ Style ピアスとイヤリングピアスとイヤリングの2種類から選べます。どちらも2個一式です。 ピアスは、耳に通して引っ掛けるフックタイプです。着け外しが簡単で、革の部分が耳もとで揺れます。 イヤリングは、ピアス穴がなくてもしっかり留められ、さまざまな耳の厚みに対応します。 サイズ:縦4cm×横1.7cm(最大幅・革部分) ジャパンレザーとは Japan Leather ジャパンレザー和紙のような質感のある、上品な落ち着いたゴールドの革です。表面に金色の箔が押された日本製の革で、ヌメ革ほど大きくは変わりませんが、使ううちに少しずつ表情が深まります。 革らしい温もりと、しなやかでフィットする手触りを楽しめます。 お手入れのしかた How To Care 革のお手入れ方法お手入れは月に1回程度、レザークリームを塗ってください。 クアトロガッツでは天然の蜜蝋ワックス Renapur ラナパーをおすすめしています。 カートに戻る