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17年9月26日【小さい財布・極小財布】小さいふ。ペケーニョ 【今日の小さいふ】京都老舗の喫茶店 ソワレ いったことありますか? < B >

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色を知ればきっともっと楽しい

こんばんわ。ガッツ中辻です。

今日の小さいふ。は【京都老舗の喫茶店 ソワレ いったことありますか?】

です。





長い名前。。。

僕は、喫茶店、、、大好きです。

なんというか、、、昔ながらの喫茶店はそれぞれ個性があり、個人でやってる方が多いので、ママさん、マスターの色がお店に出てる。

だからこそ、個性が出るんだと、、、、

スターバックス。。。みなさん、利用する人多いですよね。

スターバックスは、すぐ見つかる。

喫茶店は驚くほど見つからない。

この前も、難波で喫茶店いこうと思ってグランド花月の周りをぶらぶら、ぶらぶら、、、なんと、30分以上ぶらぶらしても見つからない。。。(結局見つけましたが、、、)

コンビニ、スタバ、タリーズ、、、見つけたが、入らず。

意地になって探していました。

福岡の大名でお会いした、喫茶店のマスターから聞いたお話で、すごく興味深い話がありました。

「おにいちゃん、、、、喫茶店の衰退は、携帯電話の普及が関係しているんだよ。」

よくよく話を聞くと、、昔はみんな携帯なんて持っていなかった。

喫茶店が待ち合わせの場所。

遅れそうになったときは、喫茶店の電話が鳴る。

「○○さん、△△さんから電話ですよー。」

と、マスターがお客さんを呼ぶ。

そういえば、僕の幼いころの記憶でも、そんな記憶があったなぁ。

いまや、待ち合わせはどこだってできる。

携帯電話は、昔時代の人からするとテレパシーのようなものです。

一説によると、平安時代の人間が触れるの一生分の情報量を、現代社会の僕たちはたった1日で触れるのだとか、、、、。

デジタル社会だからこそ、昔ながらの喫茶店に趣を感じる人も多いのではないでしょうか??

僕は、昔から喫茶店が好き。

少年時代、近所のおっちゃんが、連れてってくれたという原風景が僕の記憶の奥底にあるからだと思います。

京都の喫茶店では、築地とソワレが好き。

京都に行かれた時には是非!喫茶店のお話でした。
取扱説明書

ハトメ穴
型番 LMTD0000
販売価格

9,800円(税抜)

在庫数 在庫1 [個]
購入数

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